安心で確実性の高い埋没法で理想的な二重まぶたを作る


安心で確実性の高い埋没法で理想的な二重まぶたを作るブログ:16年01月15日


ぼくは両親の言う事を聞かないお子さんだったので、
とにかくしょっちゅう怒られていました…
が、ぼくは両親の前では泣かないお子さんでした。

お母さんの言う事を聞かないで遊び続けていると、
最後の最後はお父さんに、
箒の持ち手の竹の部分で、
お尻とももを叩かれていました。

今、ぼくのももが、
象の脚と見間違うほど立派なのは、
きっとその成果と思えるほど…

ももには一本の太い赤あざが残っているのに、
バカなぼくは、そのあざが消える前に…

また両親の言う事を聞かないで、
また叩かれるというような事を繰り返し、
赤青黒のあざがあるももを、
友人に見せて喜んでいるような能天気なお子さんでした。

そんなに痛い目にあっても、
お母さんやお父さんの前では、叫びはするけど、
泣いていなかったように思います。

叩かれた時、幼稚園生のぼくは、
押入れかトイレに駆け込んで、
戸が開かないようにしていました。

トイレには鍵があるんですよね。
だから、気にせず涙を流して泣ける…

でも、涙が落ち着くまでにかなり時間がかかるので、
狭いトイレの中、冬は寒いし夏は暑いし、
他の家族にトイレ使用を許さない!

「お腹痛いから出られへん!」
と言えるくらい、頭が回ったかどうかは覚えていませんが、
で、また怒られる…

押入れは鍵がないので、ぼくは両手で戸を押さえる…
涙と鼻水垂れ流し…
でも、泣き疲れたら布団に絡まって眠り込んでOK!
ただし、18時の布団は涙と鼻水でカピカピ…

振り返ってみると、
何ともへんてこなお子さんだったようですが、
ぼくの我慢強い性格はこの頃に形成されたのかもしれませんね。





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